すべての仕事が同じというわけではありません。従業員が幸せであれば、より生産性の高い職場になるという考えに、ますます多くの企業が気づき始めています。
多くの雇用主は以前から従業員を大切にしてきました。特に、テクノロジー大手の Google とFacebookはよく、キャリア情報サイトGlassdoorの「働きがいのある職場」ランキングでトップ10入りしています。
今年はGoogleが首位に立ち、経営コンサルティング会社のBain & Companyが2位、Nestlé Purina Petcareが3位となりました。
Facebook、Procter & Gamble、Appleなど、おなじみの企業もランクインしていますが、意外な顔ぶれもあります(In-N-Out Burger、Mayo Clinicなど)。
少なくとも米国における、働きがいのある企業トップ25の全リストをご紹介します。
画像:ウェブサイト作成サービスWeeblyの創業者兼CEO、David Rusenko。

