フォーラムは7月1日、世界保健機関(WHO)との提携により、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のパンデミックがアジアに与える影響に関する2回目のオンラインブリーフィングを開催します。
登壇者は以下のとおりです:
葛西健博士、世界保健機関(WHO)西太平洋地域事務局長
Woochong Um氏、 アジア開発銀行 持続可能な開発・気候変動局長
Hyung Gyoun Byun氏、 韓国通信(KT)AI/ビッグデータサービス本部副社長
Runa Khan氏、Friendship Bangladesh創設者兼エグゼクティブディレクター、シュワブ社会起業家
モデレーター:
Adrian Monck氏、世界経済フォーラム マネージング・ディレクター
