Innocent Havyarimanaさんは、ケニアのカクマ難民キャンプで暮らしています。
「最初は石けんを1種類だけ作っていました。2015年のことで、そのとき雇っていたのは1人でした。でも現在は、難民と受け入れ地域の住民を合わせて43人を雇用しています。難民が27人、受け入れ地域の住民が16人です。そして16種類の石けんを製造し、学校、国連機関、政府機関、教師、教会、個人に販売しています。」