6,000回充電可能で、これは一般的な電気自動車(EV)用バッテリーの3倍にあたる。ハーバード大学の試作機は切手ほどの大きさしかないが、この技術のライセンスを取得したスタートアップ企業は、EVの航続距離と寿命の大幅な向上につながる可能性のある、スマートフォンサイズの試作機を開発した。