毎年14,000隻以上の船がパナマ運河を通航しますが、干ばつにより運河に水を供給する湖の水位が低下しています。通常、運河の通航が認められる船は1日36隻です。7月、パナマ運河庁は干ばつが収まるまで水を節約するため、この数を32隻に減らしました。